こんにちは、ちょーじたんです。
当ブログではデータサイエンティストに関する情報を
よく記事にしております。
過去記事の一覧はこちら
データサイエンティストに関する記事一覧
それでは、私自身がデータサイエンティストではないにも関わらず(苦笑)
なぜ、そんなにデータサイエンティストを目指すことを
推しているのでしょうか?
このことについて、今回は書いていきますね。
データサイエンティストを目指すことを推している理由は?
私がデータサイエンティストを目指すことを推している理由は、
一言で言えば、
「プログラミングスキルとコミュニケーション能力を
兼ね備えた人が少ない」
からです。
少ないということは、それだけ重宝されるということでもあります。
実際に、データサイエンティストの募集を見ていると
年収が1,000万円以上の募集もよく見かけますので
それだけ貴重な人材であるとも言えますね。
個人的には、「やりがい」を「収入」よりも優先させるタイプなのですが
収入は多ければ多い方が誰でもうれしいものですね。
プログラミングスキルとコミュニケーション能力を兼ね備えるのは簡単ではない?
私自身は上記で言うところの
「プログラミングスキルとコミュニケーション能力を兼ね備えた人物」
ではありません。
簡単なHPを作れるくらいのHTMLやCSSを学んでおりますので、
少しはプログラミングスキルはあると言えますが、
WebデザイナーのようなHPを作成することはできません。
しかし、コミュニケーション能力はある程度のレベルは
身に付けております。
過去の実績でしかないですが、
営業成績で表彰されたこともありますので、
一応、裏付けにはなると思います。
そして、裏では2023年4月より経営者に対して
アドバイザー業務も始めており、
仕組化と営業について、私の経験をもとにいろいろアドバイスをしております。
大谷翔平選手の人気に乗っかって
「二刀流コンサル」として、活動しております(笑)
わかりやすく言うと、オンライン、オフラインに関わらず仕組み化して、
アドバイスをしている会社の商品を私自身も販売するということですね。
まだ始めたばかりなので、1社のみの契約であり、
仕組み化を進めていくためのアドバイスをしているところではありますが、
大変満足していただいております。
今は口コミによる募集しか考えておりませんので、
ネットからの募集の予定はしばらくはする予定はなく、
もしかしたら、全くしないかもしれません。
メインは株式投資なので、空いた時間を有効活用して
元々やりたかったコンサル業務を始めた感じですね。
私自身の宣伝になってしまいましたが(苦笑)
上記のことから私自身はコミュニケーション能力は
ある程度は身に付いていると思っていただければうれしいです。
私を例にしてまとめますと、
プログラミングスキルはそれほど強いわけではなく、
コミュニケーション能力はある程度のレベルにある
と言え、
両方のスキルを身に付けることは簡単ではないですが、
やりがいはあるということですね。
そして、この両方のスキルを身に付けることで
なることができる職業の1つがデータサイエンティスト
ということになります。
正直なところ、データサイエンティストを目指して欲しい
というよりは
プログラミングスキルとコミュニケーション能力を兼ね備えた人物
を目指して欲しいということですね。
そして、私もある程度はプログラミングについても
今後学んでいくことを考えており、それをコンサル業務にも
活かしていきたいと考えております。
プログラミングに関しては、当ブログでは教えることはできませんが
営業などのコミュニケーションについては教えることができますので
そういった記事もいろいろ書いていく予定です。
まとめ
当ブログでデータサイエンティストに関する記事を書いていたのは
当ブログを訪れた人にプログラミングスキルとコミュニケーション能力を
兼ね備えた人物を目指して欲しいという意図があり、
この2つの能力が必要な職業の1つがデータサイエンティストであった
とうことでした。
もちろん、データサイエンティストを目指す価値もありますので、
データサイエンティストを目指すつもりであれば、
以下の記事も参考にしてみてくださいね。
当ブログでは私自身の経験をもとに
コミュニケーション能力を身に付けることを手助けする役割を
果たすことは可能ではありますが、
プログラミングスキルを身に付けることを手助けするのは
難しいです。
しかし、ChatGPTの登場によってプログラミングスキルが
身に付けやすくなりましたので、次回はこのことについての記事を
書いていく予定です。







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