こんばんは、ちょーじたんです。
ワードプレスの設定とかで
いろいろ時間が取られてしまい
今日は全然ブログの記事を書く時間が
なかったです。
スライドショーの設置や
ブログカードの設定とか
QRコードの設置とかを
やってみましたので、
少しはブログらしくなってきたのではないか、
と思います。
ちょっとしたhtml、cssは勉強しているので、
過去に簡単なHPは作成したことがありますが
ワードプレスもなかなか大変ですね。
私はCocoonというテーマのものを
使っておりますが、
ちょーじたん(時間を短縮する)という名前で
やっておりますので、
いずれはそういったことも書いていくつもりです。
しかし、ウェブデザイン関連の
スペシャリストではないので、
そういった質問には一切お答えできないか、
しないつもりなので、
そのあたりはご理解くださいね。
以前は自分が対応できることには
返答していたこともありますが、
最近は、正直なところ、自分や家族、
友人以外のことで手間を取らされるのが
あまり好きではないので(苦笑)
有料でよければ引き受けます
といった感じです。
こういった話はいずれ、
「無意識のうちに相手の時間を
奪っている」といった内容で
お伝えするつもりです。
ちょっと空気が重くなってしまいましたが
ブログで言えば、自分が楽しく
続けることができるために
こういった方針を取っているということを
ご理解くださいね。
前置きが長くなりましたが、
ChatGPTの弱点の話の続きを
していきますね。
前回の記事です
ChatGPTはデータのない情報には答えられない
ChatGPTの弱点の1つに
データのない情報には答えられない
というのがあります。
人の場合でも知らないことには
答えられないのが当たり前なので
当然ではありますね。
その理由をChatGPTに質問してみて、
個人的に気になったところだけを
まとめてみますと、
ChatGPTは、トレーニングに使用された言語
と同じ言語でのみ回答できるため、
トレーニングに使用された言語以外の言語での
質問には答えられないそうです。
例えば、アメリカにしかない法律について
日本語で質問しても答えてくれないということ
でしょうかね。
ちょっと、このあたりはわかりにくいところが
ありますが、わかりやすい例を挙げますと
日本の競馬に関する情報は2023年2月17日現在は
質問しても答えてくれないようです。
実際に、
「日本ダービーでディープインパクト産駒で
優勝した馬は何頭いますか?」
と質問してみても、答えてもらえなかったです。
個人的な趣味が入ってしまいましたが(笑)
ChatGPTはデータのない情報には答えられない
ということですね。
次回はChatGPTの弱点の1つである
「男女の判別が難しい」について、
松尾伴内さんの持ちネタ「男女兼用でございます!」を例に
説明していくつもりです。







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