iOSエンジニアはITエンジニアの中でも1割もいないから有利?

※当ブログはアドセンス・アフィリエイト広告を利用しております
橋

こんにちは、ちょーじたんです。

今回はAIの自動化が進んでも、職業として残る可能性が高い
職業シリーズです。

タイトルにもありますように、
iOSエンジニアについて紹介しますね。

iOSエンジニアとは?

iOSエンジニアとは、iPhone、iPadなどのアップル社製のアプリを開発する
プログラマー
のことです。

私もiPhoneを使っておりますが、iPhone愛用者なら
アップデートの際に、「iOSバージョン」という文字を見かけますよね?

つまり、iOSのバージョンアップするためのアプリを開発している人も
iOSエンジニアであると言えますね。

iOSエンジニアはITエンジニアの1割もいない

iOSエンジニアは、Information Technology(情報技術)を扱う全てのエンジニア、
つまり、ITエンジニアの中で1割にも満たないくらい少ない職業です。

しかし、日本においてはiphoneのシェアが他の外国に比べても、
非常に高く、65%以上のシェアがあると言われています。

ITエンジニアはもちろん携帯に関するエンジニアだけではありませんが、
これだけのシェアがあるにもかかわらず、ITエンジニアの1割にも
満たないということで、人材が不足しやすい職業となっております。

就職、転職しやすく、年収も高い職業

人材が不足しがちということは、需要と供給で言えば、
供給が足りていないということですね。

ニーズがあるのに供給が足りていないということは、
それだけ平均年収も高いということになります。

実際に、iOSエンジニアとして、3~6年の実務経験のある人の86%が
日本の平均年収を上回っており、また、3~6年の実務経験のある人の
41%の人が年収650万円以上、25%が年収850万円以上となっております。

学ぶ言語が少ない

もちろん、iOSエンジニアはニーズがあるという点では
就職、転職しやすいわけですが、スキルも必要です。

しかし、webエンジニアに比べると、学ぶ言語は少なくてすみ、
Swift、Objective-Cなどの言語を勉強するわけですが、
Swiftだけ学べばよいといった話もあります・

iOSエンジニアの仕事は?

iOSエンジニアの仕事は、主にiOSアプリの開発ですね。

iphoneを使っている人であれば、App Storeからアプリを
ダウンロードしたことが必ずあるはずですが、
あのアプリを開発しているのがiOSエンジニアですね。

iOSエンジニアになるためには

iOSエンジニアになるためには、Swiftなどの
プログラミング言語を勉強する必要がありますが、
なかなか独学では難しいと考えられます。

一般的なプログラミングスクールとは勉強する言語が違うので、
プログラミングスクールも限られてくるわけですが、
そんな中でiOSエンジニア専門のプログラミングスクールがあります。

iOSアカデミアはiOSエンジニア専門のプログラミングスクール

iOSアカデミアはiOSエンジニア専門のスクールです。

iOSアカデミアの特徴

未経験の方でも学習ができるカリキュラムとサポート体制があります。

1週間あたり15~20時間程度の勉強時間が必要です。
なので、少しは大変かもしれませんが、
仕事をしながらでも十分に学ぶことは可能です。

全てのメンターが現役iOSエンジニアなので、実務経験に基づいた指導を
受けることができます。

受講期間終了後も教材閲覧ができ、アフターフォローサポートもあります。

以上のような特徴がiOSアカデミアにはありますが、
少しでも興味があれば、まずは無料相談をしてみてくださいね。

isoアカデミアの公式サイトはこちら


コメント