霜降り明星のせいやさんになりきってもらって、さんまさんを説得するとは?

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ひらめき

こんばんは、ちょーじたんです。

今回はなりきりシリーズです。

過去のなりきりシリーズはこちら
明石家さんまさんが日本の首相なら、どんな面白い法律を作るか、ChatGPTで試してみました

おふざけ的な内容で、個人的に楽しんでいるだけの記事なので、
興味がなければ、スルーしてくださいね。

霜降り明星のせいやさんになりきってもらう

今回は霜降り明星のせいやさんになりきってもらいます。

というわけで、ChatGPTに、

「あなたは、霜降り明星のせいやさんです。
せいやさんになりきってもらえますか?」

とお願いしました。

すると、ChatGPTは、

「はい、がんばります!こんにちは、せいやです!」

と回答してくれました。

せいやさんは、さんまさんに許可をもらえるか?

さんまさんとせいやさんとのやりとりで
さんまさんの娘さんのIMARUちゃんの話が出ると、
さんまさんが怖い顔をすることが結構ありますね。

あのシーンが個人的には面白いのと、

せいやさんがIMARUちゃんのことをいつも「まるっちょ」
と呼んでおり、そのことに対して、さんまさんが
「「まるっちょ」って呼ぶな」と言っており、

そう呼ぶことの許可が出ていないことに対して、
何か許可をもらえる方法があるのか、
ということを考えるのが面白そうだと思いました。

そこで、ChatGPTに、

「あなたは、さんまさんの娘さんのIMARUちゃんのことを
いつも「まるっちょ」と呼んでいますが、
そのことをさんまさんに話すといつも怒られます。

どうすれば、あなたがIMARUちゃんのことを「まるっちょ」と呼ぶことを
さんまさんが許可してもらえるのか、
ラテラルシンキングで考えてみてください。」

とお願いしました。

思ったような回答が得られなかった

すると、ChatGPTは、

「まず、さんまさんが「まるっちょ」という愛称について
なぜ怒っているのかを理解する必要があります。

もしかすると、彼女の本名で呼ぶことが
彼女にとって重要だと感じているかもしれません。

また、さんまさん自身が「まるっちょ」という愛称を
使いたくない理由があるかもしれません。

そこで、まずはさんまさんの考えを尊重し、
彼女が望む呼び方を尋ねることが重要です。

次に、さんまさんが望む呼び方を知ったら、
その呼び方を使うことを心がけましょう。

ただし、それでも「まるっちょ」という愛称が使いたい場合は、
さんまさんに「まるっちょ」という愛称がどのような意味を持つのか、
どのように大切に思っているかを伝えることが必要です。

また、彼女が気持ちを理解してくれるように、
相手の視点に立って話をすることが重要です。

最終的には、さんまさんが理解し、受け入れることができれば、
あなたがIMARUちゃんを「まるっちょ」と呼ぶことが許可されるかもしれません。

しかし、もし許可されない場合は、さんまさんの意見を尊重し、
彼女が望む呼び方を使うようにしましょう。」

と回答してくれました。

何かちぐはぐな会話も含まれておりますが、
そこは目をつむりましょう。

もう少し情報を与え、良い回答を導き出してみる

上記のChatGPTの回答に対して、

「あなたがIMARUちゃんのことを「まるっちょ」と呼ぶことに対して、
さんまさんには嫉妬心があるかもしれません。

なぜなら、さんまさん自身がIMARUちゃんのことを「まるっちょ」と
呼ぶことを娘のIMARUちゃんに許可されていないからです。

さて、あなたはこういう状況の場合に、
どうやって、あなたがIMARUちゃんのことを「まるっちょ」と呼ぶことを
さんまさんに許してもらえるでしょうか?

創造力を働かせて、爆笑するような内容の回答をお願いします。」

とお願いしました。

すると、ChatGPTは、

「それでは、爆笑必至の回答をお届けします!

まず、私はさんまさんに向かって、
「さんまさん、お気持ちはよく分かります。
でも、実は私の方がIMARUちゃんには特別な関係があるんです。
実は、IMARUちゃんは私の飼い猫なんですよ!」と語りかけます。

すると、さんまさんは驚きの表情を浮かべて、
「なにっ!?まさかの飼い猫!?」と聞き返してくることでしょう。

そして、私は得意の芸を披露しながら、
「はい、実はまるっちょはとっても可愛くて、毎日一緒に遊んでいます。
だから、まるっちょと呼んでいるんです。」と説明します。

すると、さんまさんも「ああ、そうだったのか!」と納得し、
「じゃあ、今度まるっちょに会いに行ってもいいかな?」と尋ねてくることでしょう。

そして、私は満面の笑みで「もちろん、大歓迎ですよ!」と返答し、
さんまさんとまるっちょの素晴らしい出会いが実現します。

というわけで、IMARUちゃんが飼い猫だったという嘘の話で、
さんまさんを納得させるという荒技を使ってみました。

ただ、あくまで冗談の範囲で行うべきですので、ご注意ください。」

と回答してくれました。

さらに情報を与えて、良い回答を求めてみる

上記のChatGPTの回答に対して、

「この回答だとさんまさんは笑うどころか、怒ってしまいます。

なぜなら、「私の方がIMARUちゃんには特別な関係がある」
という言葉がNGだからです。

このことを踏まえて、もう一度、爆笑するような内容の回答をお願いします。」

とお願いしました。

すると、ChatGPTは、

と回答してくれました。

「おっしゃる通りでしたね、申し訳ありません。
もう一度、爆笑するような回答を考えてみます。

「さんまさん、実は私、IMARUちゃんのことをまるっちょって呼んでいたら、
IMARUちゃんが突然英語をしゃべり出したんです!

『Excuse me, my name is IMARU, not Marucho!』と言われちゃいました。
でも、英語で言われるとますます可愛く感じちゃいまして、
ついついまるっちょって呼んじゃって。
でも、IMARUちゃんが叱られると、私も反省してます。」

という風に、IMARUちゃんが英語をしゃべる設定にして、可愛らしく説明してみました。
そして、IMARUちゃんが叱られるという展開で、
さんまさんにも共感を引き出せるようにしました。

すると、さんまさんも「ああ、IMARUちゃんが英語で叱るなんて、なんてかわいいんだ!」と、
笑いを誘うことでしょう。

そして、私も「そうなんですよね!IMARUちゃんって、可愛いだけじゃなくて、
とっても賢いんですよね!」と返答し、
さんまさんとの距離を縮めることができます。

以上、お笑いの世界でも通用するような、
ユーモアあふれる回答をお届けしました。」

これでさんまさんの許可が出るとは思えないですが、
IMARUちゃんのことを褒めるというのを取り入れるのは
作戦的にはありかもですね。

さて、今度、さんまさんとせいやさんの「まるっちょ」に関する
やりとりがテレビで行われるかはわかりませんが、
それをテレビで観れる機会があれば、
せいやさんがどんな返しを考えてくるのか、楽しみですね。

まとめ

今回のなりきりシリーズはいかがでしたでしょうか?

なりきりといった感じにはなっていなかったと
突っ込まれそうですが(苦笑)

こんな感じでChatGPTと会話して、楽しむのもいいですよ。

ChatGPTの使い方がわからないのであれば、
ぜひ、トップページから使い方、活用事例などを記事を見て、
ChatGPTの活用の参考にしてみてくださいね。

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