AIによる自動化で今の仕事がなくなっていくという漫才を作ってもらうと?

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こんばんは、ちょーじたんです。

ChatGPTにAIによる自動化で今の仕事がなくなっていくという漫才を
作ってもらいたくなったので、作ってもらうことにしました。

ChatGPTに以下のようにお願いしました。

「ChatGPTが浸透すれば、AIによる自動化で
今の仕事がなくなっていくことを伝える漫才を

1、ボケ、ツッコミの対話形式で
2、関西弁で
3、松本人志さんも納得するくらいのオチで閉めるように

作ってください」

※良さそうなものを出すのに何度かやり直しをしております

ChatGPTだけでは意味がわからない

すると、ChatGPTは、

ボケ:「おおきに!こんばんは!今日はChatGPTが浸透すれば、
自分の仕事がなくなってしまうって話やで!」

ツッコミ:「ホンマやな。最近のAIはえらい進歩してきて、
人間がやってる仕事もできるようになってきたもんなぁ。」

ボケ:「そうやねん。でも、せやけどAIはまだまだ
人間にはできないこともあるやろ?」

ツッコミ:「ああ、それはそうやな。例えば、人間の感性や思考力や判断力とか、
そういうとこはAIにはまだまだ難しいと思うわ。」

ボケ:「そやけど、でも、AIってすごい進化してきてるから、
いつかは人間に代わって働くようになるかもしれんで。」

ツッコミ:「それはないわ、絶対に(笑)。
でも、確かにAIは人間の役に立つ存在になってきてるわけやし、
それは素晴らしいことやで。」

ボケ:「そうやねん!それでな、人間がやってる仕事がなくなっても、
絶対に諦めるんじゃないで!」

ツッコミ:「そうやな、AIが人間の仕事を代替するとしても、
それでも人間にはできることがたくさんあるってことやで。」

ボケ:「そうやねん!だから、AIと人間が協力しあって、最高の未来を作り上げていくんや!」

ツッコミ:「ええやん、そんなんやったら、AIだって人間だって幸せになれるやろ。」

ボケ:「そうやねん!AIも人間も、それぞれ得意なことがあって、
お互いに補完し合って、ええ感じになるんやで!」

ツッコミ:「まあ、それはないで(笑)。
でも、確かにAIは今後ますます発展していくやろし、
人間もそれに合わせて進化していかなあかんな。」

ボケ:「そうやねん!AIと人間が協力して、めっちゃええ未来を作り上げていこうや!」

ツッコミ:「そうやな!それじゃあ、今日はここまでにしよか。」

ボケ:「あかん、まだ最後のオチがあるで!」

ツッコミ:「なんやろ?」

ボケ:「AIって言うのは『Amazing Intelligence』やって!最高やで!」

ツッコミ:「おおお!それはめっちゃ面白いやん!」

ボケ:「やったー!松ちゃんも笑ってくれたで!」

ツッコミ:「ああ、それはないで(笑)。でも、確かに面白かったわ。」

ボケ:「そうやねん!それじゃあ、今日はここまでやで!」

ツッコミ:「おおきに!また来週やで!」

ボケ:「おおきに!バイバイやで!」」

と回答してくれました。

本物の漫才には全然及ばないですが、
なかなか良い構成に仕上がってますね。

まず、松本人志さんのことを「松ちゃん」と認識していたことが
すごいと思いました。

いずれ記事にしようと思っている有名な芸人さんでさえも
ChatGPTはちゃんと認識できていなかったので・・・。

あと、オチの部分の『Amazing Intelligence』という言葉がよくわからないので、

ChatGPTに
「Amazing intelligenceとは何ですか?小学生でもわかるように教えてください」
と質問しました。

すると、ChatGPTは、

「「Amazing Intelligence(エイメイジング・インテリジェンス)」は、
英語で「驚くべき知性」という意味です。

つまり、AI(人工知能)が人間以上に驚くべき知性を持つようになったことを
表現する言葉です。

AIは、人間が行う複雑なタスクを自動化することができ、
その技術はますます進化しています。

そして、AIの発展により、今後ますます多くの業界で
人間の仕事が自動化されることが予想されます。」

と回答してくれました。

「これならオチになりそうだな」と思ったのですが、
私が調べた限りでは「Amazing Intelligence」が
AI(人工知能)が人間以上に驚くべき知性を持つようになったことを
表現する言葉であるという意味で、世間的には使われていないようですね。

逆にこれから出てくるのかもしれません(笑)

少し書き換えれば、漫才らしくなった

Amazing Intelligenceをオチには使えそうなので、
素人ですが、漫才っぽく、最後のところだけ作り変えてみました。

こちらがその漫才です。

ボケ:「おおきに!こんばんは!今日はChatGPTが浸透すれば、
自分の仕事がなくなってしまうって話やで!」

ツッコミ:「ホンマやな。最近のAIはえらい進歩してきて、
人間がやってる仕事もできるようになってきたもんなぁ。」

ボケ:「そうやねん。でも、せやけどAIはまだまだ
人間にはできないこともあるやろ?」

ツッコミ:「ああ、それはそうやな。例えば、人間の感性や思考力や判断力とか、
そういうとこはAIにはまだまだ難しいと思うわ。」

ボケ:「そやけど、でも、AIってすごい進化してきてるから、
いつかは人間に代わって働くようになるかもしれんで。」

ツッコミ:「それはないわ、絶対に(笑)。
でも、確かにAIは人間の役に立つ存在になってきてるわけやし、
それは素晴らしいことやで。」

ボケ:「そうやねん!それでな、人間がやってる仕事がなくなっても、
絶対に諦めるんじゃないで!」

ツッコミ:「そうやな、AIが人間の仕事を代替するとしても、
それでも人間にはできることがたくさんあるってことやで。」

ボケ:「そうやねん!だから、AIと人間が協力しあって、最高の未来を作り上げていくんや!」

ツッコミ:「ええやん、そんなんやったら、AIだって人間だって幸せになれるやろ。」

ボケ:「そうやねん!AIも人間も、それぞれ得意なことがあって、
お互いに補完し合って、ええ感じになるんやで!」

ツッコミ:「まあ、それはないで(笑)。
でも、確かにAIは今後ますます発展していくやろし、
人間もそれに合わせて進化していかなあかんな。」

ボケ:「そうやねん!AIと人間が協力して、めっちゃええ未来を作り上げていこうや!」

ツッコミ:「そうやな!それじゃあ、今日はここまでにしよか。」

ボケ:「あかん、まだ最後のオチがあるで!」

ツッコミ:「なんやろ?」

ボケ:「AIって言うのは『Amazing Intelligence』やって!最高やで!」

※ここから下を素人が勝手に作りました

ツッコミ:「そうやな、最高やわ、って、
『Amazing intelligence』の意味わからへんねんけど」

ボケ:「『Amazing Intelligence』は、英語で「驚くべき知性」という意味やねん。
わかりやすく言ったら、AIが人間以上にびっくりするくらい知性を
持つようになったことを表現する言葉やで。」

ツッコミ:「そんなんや。そうなったら、俺らの商売あがったりやで」

ボケ:「そやなぁ、そうなったら俺ら生きていかれへんようになるわ」

ツッコミ:「どうすればええ?」

ボケ:「そやなぁ、今のうちにAIにゴマをすっとけばいいんちゃう?
お歳暮に高級ハムでも送っとけばいいんちゃう?」

ツッコミ:「それいいなぁ、ってAIって飯食うんかい!
AI(人工知能)が人間以上にびっくりするくらい知性を持ってるって
言うから、AIが飯は食べれんことをすっかり忘れてたわ。」」

松本人志さんは納得しないでしょうが、
一応、漫才の形にはなったと思っております。

まぁ、個人的な遊びで作った記事なので、
あまり突っ込まないでくださいね&
ここまで読んでいただき、ありがとうございました。

まとめ

素人でもChatGPTを活用すれば、一応、漫才を作ることができるので、
今後、ChatGPTの使い手の漫才師がきっと出てくるでしょう。

凄腕のChatGPT使いの漫才師がいずれ出てくることを楽しみにしております。

最後に、「お歳暮に高級ハム」という話を考えているときに、
なぜか、松村邦洋さんのモノマネを思い出し、
侍ジャパンと阪神が試合していたこともあり、
その中でも岡田監督のモノマネが観たくなりました(笑)

どなたかの公式チャンネルに松村邦洋さんが出演されておりましたが、
今は更新されていないようなので、ここでの紹介は控えますが、
「松村邦洋 掛布 一二三 ものまね」でYoutubeで検索すれば
出てきます。

正直、ここの内容は完全に私用ですが(苦笑)
動画の内容はめちゃくちゃ面白いですよ!

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