こんばんは、ちょーじたんです。
今回はビジネスアイデアに関する話です。
普段、生活しているといろいろ不満に思うことがありますよね?
例えば、私の場合では、車を廃車にした際の依頼した会社の仕組みであったり、
書類を手に入れるために、役所を訪れた際の公務員の体制や仕組みであったり
といったところに不満がありました。
車に関しては、中古車業界全体に対して、不満だらけかもしれません(苦笑)
これに関しては、アフィリエイトに活かせると思って、
別のブログを立ち上げたりしておりますが、
人に任せる仕組みのベースは、20代の頃にMLMをしていた際に
元々考えており、それを実践してきたので、
そういった方向で1年以上かけて実験してみようと考えております。
自分がその歯車にならなくても人任せで回せるビジネスであれば、
いろんなビジネスをやっていてもそれほど忙しくする必要がありませんからね。
(運営の経験や実践がなければ、簡単にはできないわけですが)
今はそういったことを私の友人の経営者に教えながら
アドバイスをしているところです。
いつものクセで話が逸れてしまっておりますが、
千鳥のノブさんに「クセがすごい!」というほどの
クセはないとは思っております(笑)
とにかく、不満に思うことがあれば、
そこにはビジネスチャンスがあるということです。
配車アプリは10年以上前には存在しなかった?
自分の不満ではないですが、他の人の不満ではないか、ということについて、
10年以上も前に学生時代の友人と話したことがあります。
それは
タクシーを駅で待っている人の待ち時間に対する不満
です。
当時は配車アプリのような仕組みはなく、
東京へ行った際に、駅前で行列を作って並んでいるのを見て、
「その辺の道にタクシーを来てもらえるようにしたら
駅で並ぶ必要がないのに、それって簡単にできへんのかな?」
といった話をした覚えがあります。
これをビジネスにしたいという考えは全くなかったのですが、
友人がタクシー業界に少しは詳しかったので、いろいろ話をして、
そのときは利権がらみやタクシー業界のルールみたいなものがあって、
その当時はそういった仕組みを作るのは難しいのかな、という結論に至りました。
しかし、その何年後かに配車アプリが登場しましたね。
「行動に移してくれた人、ありがとうございます」
って、感じですね。
ちょっとした誰でも思いつきそうなアイディアですが、
それをビジネスにするという行動に移す人が少ないというのが
特に今の日本における問題でもありますね。
配車アプリの登場は良い影響をもたらした?
配車アプリに関連して、配車アプリの登場は社会に良い影響をもたらした
と考えておりますが、これについて、ChatGPTに聞いてみましょう。
というわけで、ChatGPTに、
「配車アプリの登場は世の中にどのような影響をもたらしましたか?
小学生でもわかりやすいように教えてください」
とお願いしました。
すると、ChatGPTは、
「配車アプリの登場は、さまざまな影響をもたらしました。
以下に、小学生でもわかりやすく説明します。
1、便利な移動手段:
配車アプリを使うことで、車やタクシーを簡単に呼ぶことができます。
以前は、タクシーを捕まえるために道路で手を挙げる必要がありましたが、
配車アプリを使うとスマートフォンで車を呼ぶことができます。
これにより、待ち時間が短くなり、移動が便利になりました。
2、安心な移動:
配車アプリでは、利用する車やドライバーの情報が事前にわかります。
車のナンバープレートやドライバーの名前、写真などが表示されるため、
乗る車やドライバーに対して安心感を持つことができます。
3、料金の明確化:
配車アプリでは、乗る前に料金を予測することができます。
アプリ上で目的地を入力すると、大体の料金が表示されます。
これにより、移動の際に予算を考えながら車を呼ぶことができます。
4、交通渋滞の緩和:
配車アプリは、効率的な経路を選ぶことができます。
多くの配車アプリでは、リアルタイムの交通情報を元に最適な道を案内してくれます。
これにより、ドライバーが交通渋滞を避けながら目的地に向かうことができ、
道路の混雑を緩和する効果があります。
5、経済の活性化:
配車アプリの普及により、多くの人がドライバーとして働くようになりました。
これにより、失業者の減少や収入の増加などの経済効果が生まれました。
また、観光地などでの需要が高まり、その地域の経済が活性化することもあります。
6、環境への影響:
配車アプリは、複数の人が同じ車に乗ることができる
「シェアリングエコノミー」と呼ばれる形態もあります。
これにより、1人1台の車を所有する必要がなくなり、車の利用率が高まります。
結果として、交通量が減り、渋滞や大気汚染が軽減される可能性があります。
また、一部の配車アプリでは、電気自動車やハイブリッド車を使用しているドライバーを
優先的に呼ぶこともできます。これにより、環境にやさしい車の利用が促進されます。
7、新たなビジネスの創出:
配車アプリの登場により、新たなビジネスチャンスも生まれました。
例えば、ドライバー向けの特殊な車両メンテナンスや洗車サービス、ドライバーのための保険など、
配車アプリを活用したビジネスが増えました。
また、アプリ開発やプログラミングの技術が求められるようになり、
IT関連の仕事やスキルが重要となりました。
8、交通ルールやマナーへの意識:
配車アプリを利用する際には、一定のマナーやルールが求められます。
例えば、ドライバーに対する礼儀やマナー、安全運転の重要性などが強調されるようになりました。
配車アプリの普及により、交通ルールやマナーへの意識が高まり、
より安全な交通環境が期待されるようになりました。
以上が、配車アプリの登場がもたらした主な影響です。
便利さや安全性の向上、経済の活性化、環境への配慮など、
さまざまな側面での変化が生じました。」
と回答してくれました。
思っていた以上にいろんな良い影響がありそうですね。
また、「シェアリングエコノミー」については、私自身、知らなかったので、
いずれ別記事にする予定です。
まとめ
今回の記事はいかがでしたでしょうか?
起業を考えている人向けの記事ですが、
不満というものがビジネスチャンスにつながることを
少しは理解していただけたのではないか、と思います。
また、この記事はChatGPTの活用事例にもなっております。
ChatGPTにどんどん質問することで新たな情報を知ることができ、
そして、それを掘り下げていくことで、さらにいろいろ学ぶことができる
ということを示した事例にもなったのではないでしょうか?
特に起業を考えていたり、実際に経営をしているのであれば、
ChatGPTなどの人工知能とうまく付き合うことができるかできないか、
は今後大きな差を生み出すことになるので、
今のうちに使い慣れることをおすすめします。
当ブログではChatGPTの登録方法や使い方、活用事例などを紹介することを
メイン目的の1つにしておりますので、よろしければ
トップページからいろいろ見てみてくださいね。
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