千原ジュニアさんから話すときにはこれが必要だと学んだこととは?

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組み立て前

こんばんは、ちょーじたんです。

先日、Youtube大学で中田敦彦さんと千原ジュニアさんの対談動画を
見つけて、興味があったので、観ておりました。
(動画の紹介は後ほどします)

その中で千原ジュニアさんが話していたことの中で

話すときにはこれが必要なんだな

と教えてもらったことがあったので、記事にすることにしました。

話すときに必要なこととは?

人と話すときには、上手く話せる方がいいですよね?

私も、一応、営業成績で表彰されたことはありますが、
話すことは得意であるというわけではありません。

どちらかというと、私自身は文章を書く方が得意なので、
フリートーク向きではないかもしれませんね。

少し話が逸れましたが、上手く話せるためには
話の構成力が重要
になってくるわけで、
中田敦彦さんと千原ジュニアさんの対談動画の中でも
構成力に関する話もありましたが、

その中で千原ジュニアさんのある一言が
これこそが、上手く話すために必要なことだ
と思わせてくれるものでした。

それは、

話というのは、ちゃんと映像を相手に思い浮かばさないと、
ちゃんと伝わらない

ということです。

当たり前に聞こえるかもしれませんが、
私のように、それほど上手く話せないと感じている人にとっては
衝撃的な言葉でした。

千原ジュニアさんの小学生時代の経験がきっかけ

詳細は後ほど紹介する動画の中で観てもらった方がいいわけですが、
千原ジュニアさんが小学生の頃に、学校であった面白い出来事を
兄のせいじさんに帰宅後に話すことを楽しみにしていたそうです。

ところが、実際に、せいじさんに話したところ、
「何を言っているのかわからない。登場人物の誰が何を話しているのか
わからない」
と言ったことをせいじさんに言われ、ショックを受けたそうです。

そのときに、

話というのは、ちゃんと映像を相手に思い浮かばさないと、
ちゃんと伝わらないんだな

ということを小学生のジュニアさんが学んだ瞬間だったそうです。

ジュニアさんと言えば、『すべらない話』や『にけつッ!!』などを
観ていると、話をするのが上手なわけですが、
そのきっかけになったことが小学生時代の苦い思い出だったとは
思いもよらなかったですね。

というか、

話というのは、ちゃんと映像を相手に思い浮かばさないと、
ちゃんと伝わらない

ということを小学生時代に気づいていたということ自体が
すごいことでもあると感じました。

この話を聞いたことで、私もこれからは

話というのは、ちゃんと映像を相手に思い浮かばさないと、
ちゃんと伝わらない

ということを意識しながら、少しずつでもコミュニケーション能力を
上げていきたいところです。

紹介が遅くなりましたが、
中田敦彦さんと千原ジュニアさんの対談動画は以下のリンクから
観ることができます。

ちょーじたん(調べる時間を短縮する)というペンネームなので(笑)
今回記事にした話に関するあたりから観れるようにしております。

こちらの動画です
お互いが見る、ジュニアの才能・中田の才能【心の師弟対談 千原ジュニア編①】

まとめ

今回の記事は、私と同様に、話をするのがあまり得意ではない
と感じている人には目から鱗だったのではないでしょうか?

自分も子供の頃から、このことを知っておきたかったので、
今度、甥っ子と話すときにこの話をしてみたいところです。

千原ジュニアさんと言えば、自分の中では『にけつッ!!』なのですが
U-NEXTでも過去の放送全部ではないですが、観れるようですね。

U-NEXTで『にけつッ!!』を観たい方はこちら

私が住んでいる地域では、
最近まではしばらく放送されていなかった時期がありましたので、
時間があるときに観たいところです。

また、『千原ジュニアの座王』も検索していると、
U-NEXTで観れることを知りました。

『座王』は昨年までは放送されていたのに、
今は私が住んでいる地域では観れないので、こちらも観たいところです。
(こちらは初回から観れるようですが、全部観るには時間かかりすぎますね(苦笑))

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