こんにちは、ちょーじたんです。
侍ジャパン、メキシコ代表相手に大逆転勝利でしたね。
メキシコ代表のレフトの選手の守備がすごすぎて、
あれを観ていたら、今日はもう無理って流れでしたが、
源田選手が流れを変えてくれた気がします。
あのメキシコ代表選手の二塁ベースへの忍者のような
動きをよくタッチできたものです。
いろいろポイントがありすぎた試合でしたが
やはり栗山監督の采配、特に最後まで村上選手を
使ったことが大逆転につながったと思います。
他の監督なら途中で変えているような気がしますし、
自分がもし監督なら間違いなく変えてますね(苦笑)
明日はアメリカとの決勝。
山本投手が今日投げたことで、
先発が誰になるかわかりませんが、
投手陣はフル回転になりそうですね。
話を本題に戻しまして、タイトルにもありますように、
大谷翔平選手を見ていると、発想力が鍛えられているのではないか、
と感じました。
それは、あのイタリア戦でのセーフティーバントでも窺えますね。
大谷選手は子どもの頃から発想力が鍛えられていたのでは?
大谷選手は、あくまでも推測ですが、
子供の頃から発想力が自然と鍛えられていたのではないか、
と思います。
私自身も他の人よりもいろんなアイディアが浮かびやすい
(と思っているだけかもですが(笑))のですが、
それは、以前にもお伝えしたことがあるように、
子供の頃のボールを使って何かをするなどの遊び方を友だちたちと
いろいろ考えて、それを実践してきたからであると思っております。
大谷選手ほど発想力があるかはわかりませんが、
鍛えたという感覚はなく、自然と身に付いたものであり、
それが今でも活きているように感じます。
特にこれからの時代は発想力、創造力は子どもの頃から
鍛えることができるのであれば、意識的に鍛えておいた方がいいはずで、
私のように遊びからでも発想力は鍛えられますし、
他にもいろいろ鍛え方はあります。
発想力は、言い換えると、たくさんのアイデアを出す力とも言えますが、
このたくさんのアイデアを出すことが大切になってくる考え方を
ラテラルシンキングと言います。
ラテラルシンキングという言葉を知ったのは、つい最近です
結構、当ブログでは見かける言葉ではありますが、
私自身、この言葉自体は当ブログを始めてから知った言葉です(笑)
本当につい最近のことなのです(苦笑)
ラテラルシンキングという言葉は、
ChatGPTとのやり取りの中で出てきた言葉で
発想力などの言葉自体は知っているのは当然ですが、
ラテラルシンキングなんて言葉を知らなかったのです。
こうやって、ChatGPTを上手く活用していれば、
新しい言葉も覚え、今までよりも賢くなっていくのです。
ラテラルシンキングを鍛えましょう
ラテラルシンキングを鍛えることは、必ず今後の人生に役立つ
と自信を持って言えます。
なぜなら、そうすることでChatGPTを上手く活用できるようになるからです。
「結局、そこにたどり着くんかい!」
と言われてしまいそうですが、
ChatGPTのような人工知能とうまく付き合える人が
今後重宝される人になることは間違いないからです。
それなのに、今だにChatGPTは役に立たないとか、
嘘ばかり言うみたいなことを言っている人が結構いて、
個人的には「アホちゃうか」って感じなのです(笑)
よく見かけるのは、インテリ系の人で自分のことを
ChatGPTに質問している人ですね。
有名な人ほど、良くも悪くもネットで書かれてしまうのは
仕方のないことですよね?
そして、その情報を参考にして、ChatGPTが回答しているはずなので、
本当のことではない情報も回答してくるのは仕方のないことなのです。
そう考えると、自分のことをChatGPTに回答してもらうのは
意味のないことだと思いませんか?
そういうわけで「アホちゃうか」と思ってしまうのです(苦笑)
そういう人を見かけたら、
「あいつ、アホちゃうか」って心の中で思ってくださいね(笑)
まとめ
今回は前半は、何かまとまりが悪い感じで
最後は変な終わり方になってしまいましたが、
そういうときがあってもいいかな、と思っております。
記事の中で出てきたラテラルシンキングについては、
過去記事で子どもでもわかりやすいように説明しておりますので、
興味がありましたら、そちらを見てみてくださいね。
WBC2023の感動をもう一度観たいなら
大谷翔平選手がメキシコ戦の9回裏に
ツーベースを打って、走塁時にヘルメットを投げ捨てた
まさかのシーンを含め、
大谷選手が大活躍したWBC2023をもう一度観たいなら
アマゾンプライムで観ることができます。
詳細は以下の記事で紹介しておりますので、
そちらを見てみてくださいね。
こちらの記事です







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